コアスタ

今までにない新しいトレーニングのカタチ

コアスタチェアの座り方

座り方


コアスタチェアは、座るだけで自然と体幹を鍛えることができます。


① コアスタがもたらす姿勢は美しく綺麗です

自分自身でつくりあげる正しい姿勢は習慣につながり、
いつでもどこでもきれいな姿勢を意識した生活が送れることでしょう。


②コアスタによる腰痛予防!

デスクワークなど長時間の同じ姿勢が原因で起こる
慢性的な腰痛の予防にも貢献します。


③ コアスタは深部体幹筋が効果的に働く座面角度

骨盤と脊柱との位置関係を具現化することが出来る座面角度を持つため
座位を決めた時点で深部体幹筋が刺激されます。


④ コアスタは四肢の筋力強化に貢献します

座位を決めた時点で深部体幹筋が刺激でき、
低負荷の運動でありながら効果的なトレーニングが出来ます。


姿勢の違い

↑姿勢の違い(左:一般的な椅子、右:コアスタチェア)



コアスタチェア、コアスタベルト&グリップ、フレーム使用方法


コアスタチェアとベルトを使ったエクササイズをご紹介します。


ベルトトレーニング1

"コアスタチェアの座り方"を参考に、正しく座ってください。
グリップを握り、腕を地面と水平にして腕をまっすぐ伸ばします。



ベルトトレーニング2

グリップを下方向に押し込むように軽く力をいれてください。
この姿勢がセットポジションです。


コアスタチェアに座っただけでも腹横筋に刺激が入りますが
この状態だと更に腹横筋に刺激が入りやすいポジションになります。
この状態で様々な動きをしていきます。

ここでは、エクササイズの一部をご紹介したいと思います。


ベルトトレーニング3

ベルトトレーニング4

平泳ぎの動きを10回、数を数えます。
この時もグリップにした方向の力を加えながら、姿勢を崩さないように動きます。
お腹(腹横筋)を意識しながら運動することが大事です。


ベルトトレーニング5

片足を上げた状態で10秒数えます。お腹に意識することを忘れずに


ベルトトレーニング6

ベルトトレーニング7

体を左右に10回ねじります。
次に片足を上げた状態で左右に10回ねじります。反対の足もあげて同様に。


ベルトトレーニング8

ベルトトレーニング9

立ち上がりの動きです。立った状態から20秒数えます。
この時も是非、お腹を意識してやってみてください。


以上、エクササイズの一部をご紹介しました。どうでしたでしょうか?
もっと、詳しいエクササイズの内容を知りたい方は当社までお問い合わせください。




コアスタベルト、フレーム使用方法


コアスタベルトを使ってこんなこともできます


ベルトトレーニング10

ベルトトレーニング11

足の甲や大腿部にベルトを通して、体幹トレーニングをすることもできます。


ベルトトレーニング12

プランクトレーニングの補助をすることもできます。(ハンドニー)



ベルトトレーニング13

不安定環境におけるバランストレーニングもできます。


ベルトトレーニング14

様々な使い方ができるので是非試してください。(エルボー・スクワット)



コアスタスティック使用方法


コアスタスティックを使ったエクササイズをご紹介します。


ベルトトレーニング15

"コアスタチェアの座り方"を参考に、正しく座ってください。
グリップを握り、腕を地面と水平にして腕をまっすぐ伸ばします。


ベルトトレーニング16

グリップを下方向に押し込むように軽く力をいれてください。
この姿勢がセットポジションです。

ベルトと同様で、この状態で様々な動きをしていきます。


ベルトトレーニング17

体を左右に10回ねじります。
次に片足を上げた状態で左右に10回ねじります。反対の足もあげて同様に。


ベルトトレーニング18

立ち上がりの動きです。立った状態から20秒数えます。


以上、エクササイズの一部でした。
こちらも、詳しいエクササイズの内容を知りたい方は当社までお問い合わせください。


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